家族4人で毎日のネイティブキャンプでのオンライン英会話を日課として英語を楽しく学ぶ方法を発信している、ひろです。
今日はブラジルの先生と会話しましたのでその内容を発信します!
「世界を学ぶ」について
「世界を学ぶ」ではガイドブックでは知ることができない、感じることができないことを読者の皆様に伝えていきます。
- 現地の人と話すから感じられるその国、町の文化や温度感
- ガイドブックには載っていない現地の人が紹介する本当にお勧めの場所
- 現地の人が通う穴場のレストラン
TOEICの点数や転職・就職・昇進を目的として英語を学習しようか悩んでる方もいると思います。
本発信により英語学習の先にある世界を感じて頂き、読者の皆様が英会話学習を始めるきっかけになればうれしいです。
レッスン内容
No:0007
先生:Joyce (ジョイス)
国籍:ブラジル
教材:フリートーク(世界を学ぶ_0007)
先生の自己紹介
- 43歳。僕と同い年。
- 生まれも育ちもLio
- Lioは治安が悪くなっている話をしてくれた。100戸くらいのコンドミニアム(おそらくアパートメントのこと)に住んでいて、エントランスにはセキュリティの人が常に配備している。2週間前にそのセキュリティの方が銃で撃たれて亡くなっちゃったとのこと。
そんな事件が身近でおきるなんで、日本では考えられない。。 - ネイティブキャンプの英語の先生は副業でやってるんだって。
- 普段も英語の先生だけど、英会話スクールに企業から英語学習の依頼があり、その企業に対して英会話のを教える仕事をしている。例えばコカ・コーラの仕事は3名の生徒に対して行った。
- 海外出張することになった人たちが生徒として英会話を学ぶことが多いとのこと。
- Joyce (ジョイス)がなんで英語を話せるかっていうと、親が仕事の都合で英語を話して、普段の生活の中で英語を使っていたから。
- そのようなケースはブラジルでは稀で、英会話スキルは日本より少し上くらい、とのこと!
観光地にについて
- コパカバーナ(Copacabana)
ブラジル第2の都市リオデジャネイロ南東部にある白い砂浜の海岸線沿いのリゾート地
Lioのカーニバルとか、明るいイメージで自分のイメージのブラジルがこの写真!

- キリスト像(Cristo Redentor)
キリスト教徒人口が80%を超えるブラジルのキリスト教のシンボルで、リオデジャネイロとブラジルの象徴
これはあまりにも有名ですよね。写真みてると、一度は訪れてみたいなって思える場所!

お勧め料理
- Feijoada(フェジョアーダ)
代表的なブラジル料理のひとつで、ブラジルの国民食と呼ばれる。豆と豚肉、牛肉を煮込んだ料理。
ブラジル料理屋さんで見たことあるやつだろうなー、自分は手をつけたことがない!

- Chuarrasco(シュラスコ)
わが家もシュラスコは大好きで何度も食べに行ってる。
席に運んできてくれて切り立てを食べられるのが、最高なんですよね!!
改めて、あ、現地でもあるんだなって思った😆

- Moqueca(ムケッカ)
魚、タマネギ、ニンニク、トマト等から作られるブラジルの海鮮シチュー。水は加えず、時間をかけて作られる。
これは、食べたことないかなー、でも美味しそうなので覚えておこう!

感想
前回のナイジェリアもそうだったけど、自己紹介のやり取りから危険な町(Lio)なんだなってのがよくわかった。改めて日本って平和なんだって実感。
あと、普段10時に寝て、3時に起きるんだって!実は僕も睡眠時間がそれくらいに短くなってきている。
同い年の先生だったんだけど、年をとると睡眠時間が短くなるのかなー。
最後に、英語がすごく流暢だね、なんでなの?ってほめてくれた!オンライン英会話のおかげです😚
ネイティブキャンプでは世界中の人と即(予約なしで)オンラインで繋いで会話ができます。自分が学生の頃には海外留学とかホームステイとか高額な英会話スクール通ったりしないとこんな体験できなかったけど、今はそれに比べたらほとんどお金もかけずに英語を話す環境を作れる。オンライン英会話がある世界、幸せだなー😂
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